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我が家の番犬は、ビクター犬(ニッパー君)兄弟です。2010-01-29(Fri)

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所望して手に入れた「ニッパー君」の末っ子をここに・・・・
今までは招き猫を置いていたのですが、ここにはやっぱりニッパー君がお似合い!

 

 

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3男坊のニッパー君は、ここに・・・・・

 

 

 

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昔からなんでこんなにビクター犬が好きなのか、自分でもよく分からないのですが、子供の頃から蓄音機の前で耳を傾けているニッパー君が大好きなのです。

今度は、ニッパー君のストラップが欲しいなー!  ↓
http://www.nipper-shop.jp/




ビクターマークの由来(ビクターのページより) 
http://www.jvc-victor.co.jp/company/profile/nipper.html 

ビクターマークの原画は、1889年にイギリスの画家フランシス・バラウドによって画かれました。
 フランシスの兄マーク・H・バラウドは「ニッパー」と呼ぶ非常に賢いフォックス・テリアをかわいがっていましたが、彼が世を去ったため、彼の息子とともにニッパーをひきとりフランシスが育てました。たまたま家にあった蓄音器で、かつて吹き込まれていた兄の声を聞かせたところ、ニッパーはラッパの前でけげんそうに耳を傾けて、なつかしい主人の声に聞き入っているようでした。
 そのニッパーの姿に心を打たれたフランシスは早速筆をとって一枚の絵を描き上げました。その時の蓄音器は録音・再生ができるシリンダー式でしたが、その後円盤式に画き変えられました。そして、「His Master's Voice」とタイトルをつけたのです。

 亡き主人の声を懐かしそうに聞いているニッパーの可憐な姿は、円盤式蓄音器の発明者ベルリナーを感動させ、彼はこの名画をそのまま商標として1900年に登録しました。
 それ以来この由緒あるマークはビクター商品に美しく記され、最高の技術と品質の象徴としてみなさまから深く信頼され、愛されています。


ここも楽しいですよ! どうぞごゆくりなさって下さいね。
http://jazzcafe.victor.jp/ 

 

 

今朝のリビング  ↓

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 一昨日の朝は素晴らしい朝焼けでしたが、今朝も北国の冬としては信じられないようなお天気で、朝から暖かい日差しが・・・・
6時半から7時までの空は、綺麗な綺麗な自然の染め模様!
紅梅染め、白梅染め????

庭の木々の足元は土が見え、今が冬ということを忘れてしまいそうです。

今日はお友達のお家にお呼ばれです。
ちょっとだけお洒落をして、しばらくぶりにカメオのブローチをつけてみました。

明日からは、単身赴任の若者を10日程我が家にお預かり!
ちょっとだけ忙しい日々が続きそうです。


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